最初に訪れたミナトリエです。東京湾の埋め立てや港の利活用の様子を様々な展示を元に学習しました。20階からの眺めは、東京湾を一望できるロケーションで、埋め立ての様子がよく理解できました。
そなエリア東京は、震災の疑似体験を通して防災を学ぶことができる施設です。疑似体験と展示見学の二つのグループに分かれ、防災の知識や心構えについて学びました。
最後は、浅草寺、短い時間でしたが、グループで仲見世を中心に散策しました。とにかく、人が多かったという印象です。
体力向上の取組の一環として、中休みに、運動委員会が企画した、ドッジボールをやって投げる力を付ける取組を実施しました。今日は、1.2年生の低学年が対象です。2コートに分かれて、学年関係なくドッジボールを楽しみました。大いに盛り上がりました。